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平成24年度機械工学科
各賞受賞者一覧

三木康楽賞

三木康楽賞(教員の部)

  • 木戸口 善行

日本機械学会
 中国四国支部学生会優秀発表賞

  • 岡山 武弘
  • 神本 崇博
  • 篠原 大昂

徳島大学工業会賞

  • 宮崎 崇也
  • 清田 祐介
  • 水野 孝彦
  • 坂東 慎之介

機械工学科
 優秀発表賞

  • 牛田 浩貴
  • 銀屋 真
  • 手塚 雅之
  • 田中 健輔
  • 神本 崇博
  • 吉田 達矢
  • 藤次 和磨
  • 深雪 恵梨子
  • 清田 祐介

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平成24年度 日本機械学会三浦賞受賞者からのメッセージ

日本機械学会三浦賞を受賞して
       機械創造システム工学コース 久保 慧史

 日本機械学会三浦賞という栄誉ある賞を頂けたことを驚きと共に大変光栄に思います。研究に対する姿勢を評価して頂き、このような形で学生生活を締めくくれることを大変嬉しく思います。この賞を頂けたのは周りの皆様のお蔭です。機械工学科の先生方、研究において数々の助言や協力などお世話になった福富純一郎教授、重光亨准教授、機械実習工場職員の方々ならびに研究室の先輩や仲間たち、また両親に大変感謝しています。
 私は、学部では機械工学の基礎知識と素養を身に付け、学部四年時に流体機械研究室の配属となりました。そこでは、「流体食品移送用遠心式ターボポンプに関する研究」というテーマで3年間研究生活を送りました。内容は、ビールや醤油といった流体食品を移送する遠心ポンプの高性能な設計指針を確立するために、遠心羽根車を設計・製作し、実験と数値計算を行うというものです。この研究を通して、多くではありませんがこの分野に貢献できたことを嬉しく思います。
 数式で流体の流れを表現する世界に魅せられて、それを工学的に利用するための研究を行う。そして、それを実現できる研究生活環境が整っていたことから、私の大学院生活は悔いのないものとなりました。誰よりも早く、現象の一部を自分で考察できることに喜びを覚えると同時に、先生と頻繁に議論を繰り返すことを大切にしていた私は、人以上に多くのことを学び、私自身の研究に対する考え方を確立することができたと感じています。また、先生方の手厚い支援により日本のみならず海外の学会も含めて、多くの学会に参加させて頂き、大変有意義で貴重な体験をすることができました。3編の研究論文と6件の学会発表が私の研究成果です。
 修了後は輸送機業界へ就職することになりますが、6年間大学で経験した様々なことを生かし、機械の分野だけにとらわれないスペシャリストとして一人前の技術者を目指し努力していきたいと思います。

平成24年度 日本機械学会畠山賞受賞者からのメッセージ


       機械工学科 

平成24年度 日本機械学会畠山賞受賞者からのメッセージ

日本機械学会畠山賞を受賞して
       機械工学科 田中 健輔

 この度は,日本機械学会畠山賞という名誉ある賞を頂くことができ,大変光栄に思っています.卒業時に大学4年間で自分がしてきたことに対して,このような形で評価して頂くことができ,大変うれしく思います.また,この賞を頂くにあたって,私を支えてくれた家族や共に勉学に励み切磋琢磨してきた友人,丁寧なご指導を承りました流体機械研究室の指導教員である福富純一郎教授,重光亨准教授をはじめとする機械工学科の先生方並びに流体機械研究室の先輩方にこの場をお借りして厚くお礼申し上げたいと思います.
 私は,大学入学からの3年間で流体関連の分野に興味を持ちました.そのため,4年次には流体機械研究室に所属し,「二重反転形小型軸流ファンの高性能設計手法に関する研究」という題目で研究を行いました.この研究は,対象としているファンが小型であるためターボ機械従来の規格や理論がそのまま適用できない場合があり,未解明な点も多いため,とてもやりがいのあるものでした.研究を進めていくうえで,わからないことや行き詰まることもありましたが,その都度先生方や先輩方の温かいご指導があり,最後まで諦めることなく困難を乗り越えることできました.初めてのことで戸惑うことも多々ありましたが,流体機械研究室で学んだ1年間は,私にとって大変有意義なものとなりました.
 4月から私は徳島大学の大学院に進学します.大学院進学後は,現在行っている二重反転形小型軸流ファンに関する研究を継続して行っていく予定です.大学院では,今まで以上に自分で考え行動し,研究を進める必要があるため困難にぶつかることもこれまで以上に多くなると思いますが,向上心を持ち続け,より一層努力し,研究に取り組んでいきたいと思います.この度は,本当にありがとうございました.

平成24年度 三木康楽賞受賞者からのメッセージ

三木康楽賞受賞の御礼と今後の抱負
       機械工学科4年 川﨑 健人

 この度は,三木康楽賞という栄誉ある賞に選出していただき光栄に思い,心より感謝しております.このような高い評価をしていただけたのも,私一人だけの力ではなく,今まで熱心に御指導いただいた先生方や共に勉学に励んだ友人や先輩方,そして大学生活を多方面で支えてくれた両親のおかげだと思っております.この場を借りて御礼申し上げます.
 徳島大学での4年間はあっという間に過ぎていきましたが,充実した大学生活を送ることができたと感じています.特に,学部4年次に配属された石田徹教授と溝渕啓助教率いる加工プロセス&システム研究室での1年間は,それまでの大学生活の3年間とは違った有意義な時間を過ごすことができました.
 私の従事している研究は,昆虫型曲がり穴放電加工システムの開発です.本研究の目的は,放電加工機能を有した昆虫型ロボットを開発し,そのロボットに被加工物内を放電加工により穴を形成させながら自由に移動させることによって,長距離かつ小径かつ複雑な曲線状の穴を創成することです.本研究の目的が達成されることで多方面に福音をもたらしますが,特に金型に形成される冷却管の加工に適用できれば,日本の製造技術の一角を占める金型の革新が実現できます.本研究は不可能を可能にしようとする研究であるため,幾度と困難に直面しましたが,石田教授の適切な指導と溝渕助教からの専門的アドバイス,そして,研究室の仲間たちからの激励のおかげで,一定の成果をあげることができ,無事に卒業することができました.
 大学卒業後は大学院に進学し,上記の研究をさらに進化させ,より実用的な研究成果を上げるための努力を継続していこうと考えています.それに加え,大学院での2年間で学会への参加や,TAへの就任と後輩の教育指導,また,研究室に配属される後輩の研究指導などを通して,自分を成長させようと思っています.この度は本当にありがとうございました。

平成24年度 三木康楽賞受賞者からのメッセージ


       機械工学科 

平成24年度 三木康楽賞受賞者からのメッセージ


       機械工学科 

平成24年度 日亜賞受賞者からのメッセージ

日亜賞を受賞して
       機械工学科 中川 貴文

 この度、日亜賞という素晴らしい賞をいただいたことは、大変光栄であり、身の引き締まる思いです。このような賞を受賞できたのも偏に先生方や友人のおかげであり、心より感謝申し上げます。
 入学した当初、専門科目の授業は考え方も難しく講義を聞いてもあまりよく分かりませんでしたが、友人が図書館で関連書籍を何冊も開き、勉強している姿を見て、自分も専門科目を理解したいという思いから頑張って勉強するようになりました。さまざまな講義の課題をこなす中で、出てきた疑問を解決するために友人や先生に気軽に相談できたことが勉強を継続することができた要因だと思います。その一方で1年生の秋頃には教科書を用いての講義だけではなく、自分はもっと工作機械の操作など機械にふれてみたいと思いはじめたので実際にもの作りができる創成学習開発センターのプロジェクト活動に参加しました。そこでは活動をするために自らがメンバーと共に計画を立て、必要な予算を申請し、それを承認してもらうためにプレゼンなどを行い、承認されたら材料を発注し、工作機械で加工を行いました。そうする内に自然と工学の知識が増えたり、行動力が身に着きました。また、活動を通して他学科・他大学の学生や先生と交流し、私たちの活動への意見やアドバイスをいただいたり、さまざまな話ができたことで自分の考え方の視野が広がりました。
 4年生時には、清田研究室に所属し「水/ゼオライト系の水蒸気の吸脱着過程について」というテーマで吸着冷凍機の研究を行いました。研究では知識の乏しさを改めて感じました。実験機が完成しないなど、研究が行き詰ったときなどには先生や研究室の方々に助けていただき乗り越えることができました。
 今後は、就職して社会人になりますが4年間の大学生活で培った経験や知識を活かし、就職先においても目標をもって精進して参りたいと思います。改めて、清田正徳准教授をはじめ機械工学科の先生方、研究室の諸先輩方、友人に御礼申し上げます。

平成24年度 日亜賞受賞者からのメッセージ


       機械創造システム工学コース

平成24年度 日亜賞受賞者からのメッセージ

日亜賞受賞によせて
       機械創造システム工学コース(博士) 城 鮎美

 この度は、「日亜賞」という名誉ある賞を受賞させていただき、ありがとうございます。長きにわたる学生生活の最後にこのような素晴らしい賞をいただくことができ、本当にうれしく思います。
 私は高専専攻科を含め、徳島大学博士前期課程、博士後期課程を通じ、約7年間X線を用いた応力測定に関する研究を行ってきました。測定対象はチタンの粗大粒や、銅の双結晶、アルミの単結晶など、今までほとんどX線によって測定されたことのないものばかり。どの試料においても、測定のたびに頭を抱え、測定したデータを見ては物理的解釈に途方に暮れる日々が続きました。特に博士後期課程の研究テーマである『アルミニウム単結晶の応力測定』はその傾向が強かったですが、地道にデータを積み重ね、考察し、何度も議論を繰り返して、ようやく学位論文として成果をまとめることができた今、振り返ってみると3年間は本当にあっという間だったと感じています。
 今日に至るまで、材料科学研究室 岡田達也教授には、X線を利用した金属単結晶中の応力/ひずみ評価という、解釈や考察が難しいテーマについて的確なご指導をいただきました。また、博士後期課程2年より原子力機構の特別研究生としてSPring-8において研究を遂行してきましたが、配属先の弾塑性材料評価研究グループ 菖蒲サブリーダーには、放射光を利用した応力測定手法をはじめ、研究者として必要なことを多岐にわたってご指導いただきました。放射光実験や学会でお世話になった材料科学研究室の方々、研究のご指導やご支援をいただきました原子力機構播磨地区の研究者の方々、家族や友人、学生生活を支えてくださった全ての方々に、この場を借りて厚く御礼申し上げます。
 新年度からはポスドクとして新たな一歩を踏み出します。今後はよりいっそう研究に勤しみ、努力を重ねていく所存です。この度は本当にありがとうございました。

平成24年度 日亜賞受賞者からのメッセージ


       機械工学科夜間主 

平成24年度 徳島大学工業会賞受賞者からのメッセージ


       機械創造システム工学コース 

平成24年度 徳島大学工業会賞受賞者からのメッセージ


       機械創造システム工学コース 

平成24年度 徳島大学工業会賞受賞者からのメッセージ


       機械工学科 







平成24年度 徳島大学工業会賞受賞者からのメッセージ


       機械工学科夜間主 







平成24年度 徳島大学工学部教育研究助成奨学賞受賞者からのメッセージ

「徳島大学工学部教育研究助成奨学賞を受賞して」
       機械工学科 後田 景以

 この度は、徳島大学工学部教育研究助成奨学賞という名誉ある賞を受賞することができ、大変光栄に思うと共に、これまでやってきたことが結果となって現れてとても嬉しく思います。この賞を受賞できたのはこれまで私を支えてくれた両親、ご指導頂いた福富先生、重光先生をはじめとする機械工学科の先生方、並びに流体機械研究室の諸先輩方、そして4年間を共に過ごしてきた仲間達のおかげであり、大変感謝しております。
 入学当初は、知らない土地での一人暮らしに不安を抱きながら毎日を過ごしていましたが、授業だけでなくサークル活動やアルバイトなどに積極的に取り組むことで、今では、共に協力しあい、支え合うことのできる仲間を作ることができました。大学での学習は決して楽なことばかりではなく苦しいこともありましたが、それも仲間達がいたからこそ乗り越えられたのだと思います。この4年間の大学生活を通じて仲間の大切さを改めて実感することができました。
 4年生からは流体機械研究室で、「小型クロスフローファンの内部流動状態および性能特性に関する研究」というテーマで研究を行い、実験装置の設計および組立を行うことにより機械と触れ合うことができました。一方で、考察などをうまく行えず苦戦することも度々あり、その都度先輩からアドバイスを頂き、試行錯誤しながらも卒業論文を完成させることができたことは、大変貴重な経験になりました。
 私は来年度から徳島大学大学院の学生として引き続き、研究を行う予定です。学部4年間で身につけた知識・技術を活かして、そして、この受賞を誇りとしてこれからも仲間と共に互いに切磋琢磨しつつ研究に取り組んでいきたいと思います。今後も幾度となく辛いことや苦しいことを経験すると思いますが、不屈不撓の精神を大切にし、日々直向きに努力していきたいです。

平成24年度 徳島大学工学部教育研究助成奨学賞受賞者からのメッセージ

徳島大学工学部教育研究助成奨学賞を受賞して
       機械創造システム工学コース 清水 大喜

 この度は,「徳島大学工学部教育研究助成奨学賞」というすばらしい賞を受賞して非常に光栄に思っています.この賞は,自分自身一人の力ではなく,指導教員である福富純一郎先生,重光亨先生,さらには互いに研究で行き詰まったときにも一緒に考えて助け合った研究室の仲間,その他協力してくださった全ての人々のおかげであり,特に先生方,研究室の仲間には本当に感謝の気持ちでいっぱいです.
 流体機械研究室での3年間を振り返ると,様々なことを経験し得ることの多い研究生活だったと思います.大学院入学時は,学部4年次の時から続けてきた『二重反転形小型軸流ファンの高性能設計手法に関する研究』を引き継いで 行うことになり,未解明な点が多い研究だったのでしっかりと研究に取り組まなければならないと自分の気持ちを高めていました.また大学院では,学会などに積極的に参加することで研究活動を通してプレゼンテーション能力やコミュニケーション能力を高めることを意識していました.このように取り組むことにより,研究成果を出すとともに自分自身の人間力を高めることにも繋がりました.学会では,全国の大学や企業の流体工学に関する専門家が集まるため,様々な研究に対するご指導やご意見を頂くことができ,研究を深める上で非常に参考になりました.流体機械研究室での3年間にもおよぶ研究生活では,結果が出ずうまくいかないこともありましたが,指導教員である福富先生,重光先生,さらには研究室の仲間がいたことであきらめず,粘り強く積極的に挑戦する研究生活を送ることができました.
 来年から就職して社会人になりますが,この流体機械研究室での3年間で培った知識や経験を活かして,今後も取り組んでいきたいと思います.

平成24年度 徳島大学工学部教育研究助成奨学賞受賞者からのメッセージ


       機械工学科 

平成24年度 機械工学奨励賞受賞者からのメッセージ


       機械創造システム工学コース 






平成24年度 機械工学奨励賞受賞者からのメッセージ

「機械工学奨励賞受賞にあたって」
       機械工学科 井上 智喜

 この度、機械工学奨励賞を受賞することができ大変嬉しく思います.そして,この4年間の締めくくりに,このような評価をしていただけた事に大変感謝しております.大学での勉強は,内容がより専門的かつ難易度も上がったこともあり最初は戸惑いもありましたが,日々の努力を怠らないように心がけました.その中で,継続することの難しさをこの4年間で実感しました.この経験は今後の人生の大きな糧となるでしょう.
 今後,私は大学院において「突起列による平板境界層の乱流遷移」という題目の研究に取り組む予定です.研究内容は三次元突起を横に複数並べた突起列による乱流遷移過程を調べることです.このような流れ場は,我々の身の回りでも多数存在しています.具体的には,都会のビル群における流れ,パソコン内のファンによる内部流動や航空機の翼上に付着した虫や埃の背後の流れなどが挙げられます.それぞれの突起の背後には,乱流くさびと呼ばれるくさび型の乱流領域が発生します.隣り合う突起から発生した乱流くさびは下流で干渉します.そして,乱流くさび同士が干渉した直後の突起間中央の位置では突起母線上の位置よりも乱れがかえって強まる領域が存在することが過去の研究で分かっています.そこでこれについてさらに詳しく調べるために,突起母線上と突起間中央の二つのスパン方向位置における乱流量の測定を行っていく計画です.今後の研究生活を続けていく過程で,この4年間で学んだことを生かし,今まで以上に向上心を持って取り組むことが必要だと感じています.その中で,更なる私自身の成長につなげていくことが出来れば幸いだと考えています.
 最後になりましたがこの4年間,お世話になったすべての方々に対してこの場を借りて厚く御礼申し上げます.

平成24年度 機械工学奨励賞受賞者からのメッセージ

機械工学奨励賞を受賞して
       機械創造システム工学コース 谷口 優太

 この度は、機械工学奨励賞という名誉ある賞を頂き、大変光栄に思います。学部生時代より所属した超音波材料計測学研究室にて熱心にご指導頂きました西野秀郎教授をはじめ、機械工学科の諸先生方、先輩方にこの場をお借りして厚く御礼申し上げます。また、共に研究に励んだ同期・後輩の皆様、そして両親には大変感謝しております。本当にありがとうございました。
 私は学部4年次より3年間、円周Lamb波を用いた配管の非接触肉厚測定法に関する研究を行って参りました。なかでも特に、溶接線近傍における計測において発生する不要信号が、円周Lamb波と干渉することで生じる測定誤差を解決するための研究に取り組みました。研究室に配属された当初は、超音波に対する知識など全くと言って良い程無く、苦労した事も御座いましたが、先生や先輩から教わり、研究論文を読むなどして知識を蓄積することができました。他方、研究とは地道なもので、失敗し何十時間にも及ぶ実験を無駄にした事も御座います。しかし、投げ出さずに取り組んだ事で、成果を残すことができたのだと考えております。
 また、学会発表の機会を幾度か与えて頂き、大変貴重な経験を積むことができました。なかでも、学部4年次で挑んだ最初の学会で、緊張を必死に抑えて登壇したこと、大学院1年次の学会で新進賞を受賞できたことは、私にとって非常に良い思い出です。
 来年度からは機械メーカーに就職致しますが、徳島大学での6年間で培った様々な知識と経験を活かし、モノづくりを通して社会に貢献できるよう、日々精進したいと考えております。
 最後になりましたが、西野秀郎教授と超音波材料計測学研究室の皆様の益々のご活躍を心よりお祈り申し上げます。

平成24年度 機械工学奨励賞受賞者からのメッセージ


       機械工学科夜間主 







平成23年度 機械工学奨励賞受賞者からのメッセージ


       機械工学科 

平成23年度 機械工学奨励賞受賞者からのメッセージ


       機械創造システム工学コース 

平成24年度 武藤栄次賞学生優秀賞受賞者からのメッセージ


       機械工学科 

平成24年度 日本軽金属学会中国四国支部奨励賞受賞者からのメッセージ


       機械工学科 

日本機械学会中国四国支部学生会優秀発表賞受賞者からのメッセージ


       機械工学科 

国際交流研究奨励賞 受賞者からのメッセージ


       機械工学科 

国際交流研究奨励賞 受賞者からのメッセージ


       機械工学科 

国際交流研究奨励賞 受賞者からのメッセージ


       機械工学科 

国際交流研究奨励賞 受賞者からのメッセージ


       機械工学科